きいて楽しい志の彦落語at名古屋城茶席

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そうぞう室プレゼンツ
「きいて楽しい志の彦落語at名古屋城茶席」

落語が大好きで生で楽しみたいけどなかなか機会がない…
落語に興味はあるけど、触れるチャンスがない…
そんな方でも気軽に楽しめる落語会をやっとかめ文化祭とコラボして企画しました!

落語を披露してくださるのは、落語立川流 立川志の輔一門、立川志の彦さん。

落語が大好きな方も、初めて落語を体験する方も大歓迎!
生の落語を聴いて楽しんで、沢山笑ってください!

きいて楽しい志の彦落語at名古屋城茶席

開催日時:2018年4月21日(土) 13時30分 ~ 15時15分
場所  :名古屋城茶席内書院
ゲスト :立川志の彦(落語立川流 立川志の輔一門)
料金  :2500円
定員  :35名

※未就学児童のご入場はご遠慮願います。
※名古屋城入場料別途500円(中学生以下無料)

※前売りチケット完売の場合当日いらしても入場できない可能性がございます。

【スケジュール】
13:00 受付開始(開演直前は込み合うことが予想されますので早めに来てくださると助かります!)
13:30 開演 (寄席は3席披露の予定ですが、演目により2席に変更の可能性あり)
15:15 終演
※演出の都合により、途中入場の受付を制限させていただく場合がございます。

ゲストプロフィール:立川志の彦
1983年5月28日生まれ。
幼少の頃から大学までサッカー一筋。
師匠立川志の輔の落語に出会い衝撃を受け, 公演先の名古屋まで練馬からヒッチハイクで向かい入門志願。
2007年10月 立川志の輔に入門。
2014年4月二ツ目昇進。
毎月渋谷にあるミニシアターUPLINKにて開催する『立川志の彦落語会 in UPLINK』は、落語好きにとどまらず普段落語に馴染みのない方や若い世代のお客様も足を運ぶ気軽に落語を楽しめる公演。
子どもから大人まで落語の楽しさを伝えるために日々精力的に様々な場所で活動中の若手落語家。
毎年夏に視覚障害者の可能性を広げるNPO法人モンキーマジックと共催して真っ暗闇で落語を聞く「くらやみ落語」をco-ba shibuya にて開催している。
2017年11月には名古屋でもくらやみ落語を開催。
▼志の彦HP
http://shinohiko.com/
▼Facebbok
https://www.facebook.com/shinohiko.t
▼Twitter
https://twitter.com/shinohiko_t場所:名古屋城 茶席内書院
〒460-0031 愛知県名古屋市中区本丸1−13月29日に新たな商業施設『金シャチ横丁』がオープンし、さらに賑わいを見せるナゴヤのシンボル名古屋城。
その敷地内に普段は入ることのできない趣のある茶席があります。
今回はその茶席内の書院の広間をお借りしての落語会となります。また、名古屋城天守閣は木造復元のために5月7日(月)より入場禁止となる予定です。
なかなか入ることのできない茶席と、取り壊される前の今の名古屋城をぜひ楽しみにいらっしゃってください。

企画:そうぞう室
名古屋の街と人をもっとクリエイティブにするべく、モノを作る創造力と、考えや思いを巡らす想像力を育てていくことを目的とした研究室です。
https://www.facebook.com/souzoushitsu/?ref=ts&fref=ts
モデレーター:久保田充(そうぞう室)

後援:
*やっとかめ文化祭実行委員会 http://yattokame.jp/2017/
〜時をめぐり、文化を旅する、まちの祭典。 名古屋の歴史・文化を舞台に都市生活を見つめ、文化を再編集し、

未来の観光を創造します。 都市の時代にふさわしい、多様で、発見に満ちた「旅」を提案しています。
*大ナゴヤ大学 http://dai-nagoya.univnet.jp/
〜「誰もが生徒、誰もが先生。まちじゅうがキャンパス」をコンセプトに、地域の魅力を発見・発掘・発信しています!
※本イベントは、やっとかめ文化祭、及び大ナゴヤ大学との連携事業として開催いたします。